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GANG GANG DANCE / KAZUASHITA

  • 新品
GANG GANG DANCE / KAZUASHITAのアナログレコードジャケット
商品情報
 
        
  • プレス国 : UK
  •     
  • フォーマット : LP
  •     
  • ジャンル : 00S ROCK
  •  
コンディション
  • レコード :  N
  • ジャケット :  N
レーベル / メーカー
4AD
ジャンルリンク
00’s ROCK  10’s ROCK  PSYCHEDELIC / JAZZ / PROGRESSIVE  AFRO
アーティスト / メーカーリンク
GANG GANG DANCE

00年代初頭のNYの中でもとりわけ異彩を放っていた先鋭的音楽集団、7年ぶりの新作!現行のムーディな雰囲気を纏いつつもちゃんと踊れるエクスペリメンタル且つポップな内容になってマス。ボーカルが相変わらずイイ!

(レッドヴァイナル 4AD0079LPX)

(メーカーインフォ)
リジー・ボウガツォス、ブライアン・デグロウ、ジョシュ・ダイアモンドを中心に2000年代前半に結成。アニマル・コレクティヴやLCDサウンドシステム、バトルズなど、その後ヘッドライナー級アクトへと成長する才能を生み出しまくった2000年初頭のニューヨークにおいて、音楽とアートの境界線を破壊し、一際異彩を放った尖鋭的音楽集団ギャング・ギャング・ダンスが7年の沈黙を破り再始動&新作を〈4AD〉よりリリース。
初期作品は当時ニューヨークで勢いのあった実験的音楽シーンの中で高く評価され、2008年8月8日にはボアダムスによる88 Boadrumで指揮を任され、その直後にリリースされた傑作『Saint Dymphna』(2008年作)で一躍カルト・バンドの域を超え、盟友アニマル・コレクティヴと共にシーンの中心的存在となった。本作は、ニューヨークのスタジオやアートスペースでレコーディングセッションを何度か行ったのち、Boadrumで出会いアット・ザ・ドライヴ・インでも一時的にドラマーとして活躍したライアン・ソーヤーと、アリエル・ピンクとのコラボでも知られ本作ではプロダクションの一部とミキシングを担当したホルヘ・エルブレヒトと共に作品を完成させた。
ポスト・ロックからエレクトロニカ、インダストリアル、シューゲイズ、サイケ、エクスペリメンタルなど、ありとあらゆるリズムとスタイルを1つに纏め上げ、そこにリジー・ボウガツォスのシャーマニックなヴォーカルが加わることで、鮮かでトライバルな異世界へと誘う唯一無二の音楽スタイルは7年の歳月でさらに磨きのかかったネクストレベルに達する内容となった。





試聴 / 収録曲目

  1. (infirma terrae)
  2. J-TREE
  3. Lotus
  4. (birth canal)
  5. Kazuashita
  6. Young Boy (Marika in Amerika)
  7. Snake Dub
  8. Too Much
  9. (novae terrae)
  10. Salve on the Sorrow
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